
「iPhone 16eに機種変更したいけど、できるだけ安く買いたい!」
そんな20~30代の方にぴったりなのが、ahamo(アハモ)の「いつでもカエドキプログラム」です。
この記事では、iPhone 16eを安く購入する方法や、ahamoとワイモバイルとの比較を分かりやすく解説します。
スマホ料金を見直したい人は、ぜひ参考にしてみてください。
※2026年3月5日契約分より、返却時にプログラム利用料最大22,000円(税込)が必要になるとのこと。2026年3月4日までに機種変更することをオススメします😅
→ ahamo公式ページへ
・月30GB以上データを使う
・なるべく安くiPhoneを機種変更したい
・5分以内の電話をよくかける
・海外旅行によく行く
- 【2026年最新】iPhone 16eに機種変更したい人はahamoの「いつでもカエドキプログラム」でおトクに!
- ワイモバイルと比較してみよう
- まとめ
【2026年最新】iPhone 16eに機種変更したい人はahamoの「いつでもカエドキプログラム」でおトクに!
「ahamo(アハモ)」のメリットは?
30GBの大容量なので外出先でも動画が見られる
月額990円(税込)以下の格安SIMのプランでは3GB~7GB程度の容量しかないので、外出先では節約して動画を見ることになりますが、30GBもあれば見たい時に動画が見られるくらいの余裕がありますね😊
docomo回線なので通信速度が速い
ahamoは格安SIMと違ってdocomo回線を使っているので、通信速度は速くて基本的に安定しています。
5分以内の国内通話料金が何回でも無料
5分以内の国内通話料金はオプションの場合が多いですが、ahamoでは無料で何回でもかけられます。
ただし、1回あたりの通話時間が5分を超過すると、超過分については30秒ごとに22円(税込)の通話料金がかかります。
また、完全かけ放題のオプションは+1,100円(税込)です。
→ ahamo公式ページへ
スマホ本体も電話番号もそのまま使える
ahamoに乗り換え(MNP)しても、対応端末一覧の機種であれば、SIMロックを解除(不要の場合あり)して、SIMカードを差し替えるだけで、そのまま同じスマホ本体と電話番号が使えます♪
※Appleストアや楽天モバイルで購入したiPhoneは「SIMフリー製品」ですので、SIMロック解除はしなくても大丈夫です。
海外旅行でも追加料金なしでそのまま使える
なんとahamoは追加料金なしで、海外91の国・地域で使えます✨
現地でSIMカードを購入したり、Wi-Fiをレンタルしたりする必要がないのは、かなり便利ですね♪
→ ahamo公式ページへ
韓国や台湾、ハワイ等、日本人に人気の渡航先はほぼ網羅されているので、よっぽどローカルな所に行かない限りは使えそうです。
ただし、通話とSMSは別途料金がかかり、高額請求に繋がりますのでご注意下さい。
「ahamo(アハモ)」のデメリットは?
30GB以下の小容量のプランがない
ahamoには30GB(月額2,970円税込)と110GB(月額4,950円税込)のプランしかありません。
次月以降に繰り越しもできないため、月にデータを20GB以下しか使わない方には割高になってしまいます😅
他社のメールアドレスは引き継げない
ahamoに乗り換えると、キャリアメールは使えなくなります。
ahamoでメールを利用する場合は、フリーメール(gmailやyahoo!メール)を使いましょう😊
また、docomoからahamoに乗り換えする場合は、「docomo持ち運びメール」(月額330円税込)を利用することもできます。
留守番電話、転送でんわサービスが利用できない
ahamoではキャッチホン、留守番電話サービス、転送でんわサービスが利用できません。
留守番電話などをよく使う方は、このサービスが不要かどうか確認しましょう。
店頭でのサポートは有料
ahamoへの申し込みや手続きは、基本はオンライン上で自分ですることになります。
ドコモショップに来店予約の上、店頭でサポートしてもらうことはできますが、手数料3,300円(税込)がかかります😅
チャットでのオンライン手続きサポート(無料)などもありますので、ぜひ活用してみて下さいね。
iPhone 16eをおトクに買うなら「いつでもカエドキプログラム」!
ahamoの「いつでもカエドキプログラム」は、最新のiPhoneを実質半額以下で使える人気の購入サポート。
iPhone 16eの購入にももちろん対応しています。
いつでもカエドキプログラムとは?
- iPhone 16eを48回払いで購入
- 23か月目に端末を返却すれば、残りの25回分が支払い不要!
たとえば、iPhone 16e(販売価格 118,910円)を48回払いで購入した場合、 23か月後に返却すると、実質負担額は43,670円(税込)になります。 最新iPhoneを約2年間使ってこの価格なら、かなりおトクですよね。
※2026年3月5日契約分より、返却時にプログラム利用料最大22,000円(税込)が必要になるとのこと。2026年3月4日までに機種変更することをオススメします😅
iPhone 16eを「いつでもカエドキプログラム」で購入する手順
- ahamo
にアクセス
- 「iPhone 16e」を選択
- 購入方法で「いつでもカエドキプログラム」を選ぶ
- 48回払いを選択し、注文を確定
- 23か月後に端末を返却すればOK!
オンラインショップなら、事務手数料無料・待ち時間なしで手続きできるのもポイントです。
「いつでもカエドキプログラム」のメリット・デメリット
- メリット1:実質負担額を半分以下にできる
- メリット2:2年ごとに最新iPhoneに買い替えできる
- デメリット1:端末を返却する必要がある
- デメリット2:長く使う人には不向き
「新しいiPhoneを2年ごとに買い替えたい」人にはぴったりのプランです。
ワイモバイルと比較してみよう
端末価格と通信費の安さで選ぶならワイモバイルも見逃せません。
| 項目 | ahamo(カエドキプログラム) | ワイモバイル(新トクするサポート) |
|---|---|---|
| 端末価格(実質) | 43,670円(iPhone 16e 23か月利用) | 4,920円(iPhone 16e 24か月利用) |
| 月額料金(通信費) | 2,970~4,950円(税込) | 858~5,258円(税込) |
| 2年間の総額目安 | 約11~16万円 | 約3~13万円 |
ワイモバイルはソフトバンク回線を利用しており、通信の安定性も高め。 最新機種にこだわらない人やスマホ代をとにかく抑えたい人にはおすすめです。
ただし、現在ソフトバンク回線を使っている場合は、「新トクするサポート(A)」が使えないため、端末価格がahamoより高くなります。
「ahamo(アハモ)」に乗り換えて通信費を節約しよう
・月30GB以上データを使う
・なるべく安くiPhoneを機種変更したい
・5分以内の電話をよくかける
・海外旅行によく行く
まとめ
iPhone 16eをなるべく安く手に入れるなら、「いつでもカエドキプログラム」を活用するのがベスト。
23か月後に返却するだけで、実質半額以下でiPhoneに機種変更できるというのは大きな魅力です。
→ ahamo公式ページへ
※上記は2026年2月22日時点の情報です。